>>2011


■□■2010.12.29■□■

模写。


良いお年を。



■□■2010.12.22■□■







■□■2010.12.18■□■

模写。


先に進まない時は別の事をする。



■□■2010.12.15■□■



かなりフライング気味ですが MERRY CHRISTMAS!!

※決してクリスマス当日にアップする自信がないからではありません。ありませんとも。



■□■2010.12.11■□■



ようやく一区切りです。



■□■2010.12.6■□■

模写。


あと一息です。



■□■2010.10.11■□■



かなりフライング気味ですが HAPPY HALLLOWEEN!!

※決してハロウィン当日にアップする自信がないからではありません。ありませんとも。



■□■2010.9.18■□■

模写。


今年の年賀状の加工前です。
振り返ってみると手を加えないほうが良かったと思うことって
意外と多かったりするものです。



■□■2010.9.16■□■

模写。


涼しくなってきました。
ポンポンを壊さないように。

※ポンポン=お腹



■□■2010.8.29■□■

模写。


ぼーっと描く。



■□■2010.8.22■□■

模写。


眺めながら描く。



■□■2010.8.21■□■



食べる前に描く。



■□■2010.8.8■□■

暑中お見舞い曲。
少しでも夏の風を感じていただければ幸いです。

♪Summer Wind



■□■2010.7.10■□■



模写。



■□■2010.7.8■□■

虫の鳴き声BGMに
本のページをペラリと捲る。
いつにもまして心たゆたう。



■□■2010.6.15■□■

駆け込みながらようやく一区切り。
楽しかった。
ただただ楽しかった。



■□■2010.5.1■□■



模写で一息。



■□■2010.4.23■□■

『しゃばけ』シリーズ読み終えました。

畠中恵さんの世界を通した江戸という箱庭を覗いているような安心感。
親しみ易くもどこかひと癖ふた癖ある個性的な登場人物。
そして子供が読めば夜中トイレに行くのも平気になりそうな陽気な妖たち。
若だんなの傍にわらわらと集まる登場人物と登場妖(?)たちは、
ひとつの物語を読み終えるたびホッコリとした気持ちにさせてくれました。

また柴田ゆうさんの描かれる挿絵も物語の世界観と相まって
のほほんとした江戸の下町情緒を醸し出すのに一役買っています。
その他の畠中さんの作品でもゆったりとした空気に浸りたいと思います。



■□■2010.4.20■□■

6月中旬辺りまで少し更新が停滞するかもしれません。
ただもともと更新頻度の低いサイトなので、
今までと変わりないと言えば変わりないです(笑)。
気付いたことをmemoに綴ることくらいはするかもしれませんが、
訪問してくださる方々にはご了承いただけたらと思います。



■□■2010.4.12■□■

先日、箱根の彫刻の森美術館へ行ってきました。

広場のなかに佇む彫刻の数々は、動きださんばかりの迫力がある作品もあれば、
一見何を表現したんだろうと首を捻るような作品があったりと多様で、
ゆっくりと歩きながら見ているだけで色んな世界を覗いているような感覚でした。
またピカソの作品館もあり「これがあの有名なピカソの作品か!」と思いながら見ていたものの、
まだまだ若輩者の自分には老練なピカソの作品を理解するには少し早かったようです(笑)。
ただ作品からは無邪気に心から楽しんで作っているピカソの様子が目に浮かぶようでした。

色んな作品に触れる良い機会を得ることができ充実の一日でありました。



■□■2010.3.15■□■

もどかしいのは言葉に対する己の理解力、表現力の無さゆえか。
ただ深淵は底が見えないほどに潜りたくなる。



■□■2010.3.7■□■

昔から言葉の世界とそれ以外の世界との間に
感覚として大きな溝があるような気がしてなりません。

自分がずれているのか
もともとずれているのか

何度もその砂塵に足を取られては起き上がる。
流行の脳科学の見地からは如何なのでしょうか。

右脳?左脳?前頭前皮質?
ニューロン?シナプス?クオリア?

計るすべはありませんが。

もどかしさにいつも棘のある言葉でしか繕うことができないこともまたもどかしい。
言葉にした時点でそれはもう自分の言葉ではないのだから。



■□■2010.2.22■□■

畠中恵著の『しゃばけ』シリーズを読んでいます。
第1作目の「しゃばけ」を読み終えてからは
続編が読みたくてすぐに本屋さんへ走りました。
第8弾まで刊行されているということで当分楽しめそうです。



■□■2010.2.19■□■



今日はやけに空が高く見えた。



■□■2010.2.18■□■

雪を踏む音は気持ち良い。

ザクッザクッ
ギュッギュッ

どのオノマトペが相応しいのか。
片栗粉を指先で押す感覚に似ている。

雪が滅多に降らないので過去の記憶を思い出しながら。



■□■2010.2.14■□■



模写。
干し柿が吊るしてありそうな軒先。



■□■2010.2.13■□■

自由に創ろう。



■□■2010.2.8■□■

美術館へ。
ベルナール・ビュフェの絵を見に行ってきました。

力強い黒で描かれた輪郭線と抑えられた色彩。
人の気配が感じられないほどに静まり返った教会。
カンバスを通り越して遥か遠くを見ているような愁いを帯びた人物の表情。
そして晩年に描かれたビュフェの心象風景など、
生涯を通じての作品を順に鑑賞できてとても有意義でした。

存在感は圧倒的で作品に囲まれているだけでビュフェの生きた時代に居るような錯覚さえ感じました。
これまであまり触れたことのない作品ばかりだったので
新鮮な驚きと共にこういう世界もあるのかという不思議な好奇心も湧いてきました。

また静かな山の中にあり彫刻などの立体作品も色々見れて良かったです。
これまで食べたなかで一番高いカレーも美味しかった。
いつもレトルトばかりなので補足です(笑)。



■□■2010.2.1■□■



Ehonに「MOND」を追加しました。

この作品は昨年「絵本コンクール」に応募した作品に着色を施したものです。
応募当時はどういうカタチであれ必ず提出期限までには出品すると決めていたので
結局間に合わずに着色出来ぬままの提出になってしまいました。
主催者側からするとこんな中途半端な作品を送ってきてどういうつもりだと思ったに違いありませんね。
ただ色々励まして頂きながら描いた作品なので思い入れは強いです。

見直すと自分でもダメ出しするところは満載なのですが、
一通りの作業工程を掴むことができたのでとても収穫がありました。
もっとこうしてみたい、ああしてみたいと思うところもたくさんあります。
また懲りずにコンクールなどにも応募してみたいです。



■□■2010.1.24■□■

先日、葛飾北斎と歌川広重の絵を見に行ってきました。

実際の作品を見て初めて感じたことや分かったことなどあって
これからは今までとは違った視点から作品を見ることが出来そうです。
200年近く前の遊び心とユーモアは現在も健在でした。



■□■2010.1.1■□■

あけましておめでとうございます。

年賀状のほう宣言通り唐突に送らせていただきました。
メールアドレスが見当たらなかった方にはご挨拶のみとなってしまいましたが、
「年賀状欲しい!」というご希望ありましたらまたコチラから送らせていただきます。
(フォトショップのフィルタで誤魔化してしまったようなイラストですが(汗)。)
また喪中の書き込みがありました方々には年始のご挨拶は控えさせていただきました。

年賀状含めトラを描く機会が多かったのですが、我が家のネコの表情がとても参考になりました。
ネコ科とはいえ姿大きさは全然違うのですが、時折見せる仕草や表情はホントに同じみたいです。




■□■2009.12.31■□■

生地からピザを作り振る舞うとなかなか好評でした。
今年は絵や音楽の腕よりも料理の腕が上がった気がします(笑)。


更新のほう大分ご無沙汰になっており、
サイトを訪れてくれる方々には大変申し訳ない限りです。

旧友からの依頼でドラマCDの音楽を担当させて頂いております。
現段階で出来得る音楽は既に提出済みで自身も依頼主様からの情報待ちですが、
またコチラの情報も追ってお伝えできればと思っています。

今年の更新はこれが最後となります。
お知り合いの方々には唐突に年賀状など届くかもしれませんが、
煮るなり焼くなり捨てるなり自由にしてくださって構いませんので(笑)。


それでは皆様、良いお年を!







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